
教室紹介

教室紹介
さわだピアノ教室は、JR「長森駅」より車で約5分。
岐阜市野一色にある、個人レッスンのピアノ教室です。
初めて音楽と出会うところから、自分で楽譜を読み、
好きな曲を表現できるようになるまで。
一人ひとりの成長に合わせた個人レッスンを行っています。
ピアノが、成長してからも心のそばにあるものになるように。
長く音楽を楽しめる力を育てます。

楽しさのなかに、
確かな成長を

「好きこそものの上手なれ」
さわだピアノ教室が、
日々のレッスンで大切にしている言葉です。
きれいなフレーズが弾けて楽しい。
新しい曲を弾けるようになるのがうれしい。
次のレッスンが待ち遠しい。
そんな気持ちがあるからこそ、
もう一度弾いてみよう、
もう少し練習してみよう
という意欲が生まれます。
楽しいから、続けられる。
続けるから、できることが増えていく。
できることが増えるから、もっと楽しくなる。
演奏を支える基礎をしっかりと育てていきながら、
楽しさを確かな成長へつなげること。
そのようなレッスンを目指しています。
一人ひとりに合わせた
個人レッスン

得意なことも、苦手なことも、興味を持つ曲も、
生徒さんによって違います。
すぐに楽譜へ興味を持つ子もいれば、
歌ったり、身体を動かしたりするところから
音楽に親しむ子もいます。
たくさん練習できる時期もあれば、
学校生活や成長によって、
ピアノとの向き合い方が変わる時期もあります。
日々の様子を見ながら、年齢、経験、性格、
現在の力に合った教本と進め方を考えます。

●その子に合う教材を選びます
幼児期には、ミッフィーの絵本や『うたとピアノの絵本』などを使い、
音やリズム、ドレミに親しむところから始めます。
初級では『ぴあのどりーむ』などを取り入れ、楽譜の読み方や指の使い方を一つずつ。
中級以降は、ギロック、ブルグミュラー、ソナチネ、ソナタなど、
進度や身につけたい力に合わせて選びます。
同じ教本を使っていても、つまずくところや理解の仕方は一人ひとり違います。
その日の表情や反応もよく見ながら、伝え方や取り組む内容を調整しています。

導入期を
大切にする理由

ピアノを始めたばかりの時期は、その後の土台になる大切な時間です。
この時期に、
- 音を聴くこと
- リズムを感じること
- 鍵盤と音の関係を知ること
- 楽譜を読むこと
などを少しずつ身につけていきます。
なかでも大切にしているのが「楽譜を読む力」です。
楽譜が読めるようになると、
自分で新しい曲へ向かえるようになります。
自ら楽譜を読み、考え、音にできたときの喜びは、
ピアノを続ける力にもつながります。
●遊びから、少しずつ音楽の世界へ
まずは「音楽って楽しい」と感じること。
絵本を見たり、歌ったり、音楽に合わせて身体を動かしたり。
リトミックやクラフトも取り入れながら、遊ぶように音やリズムと出会います。
そこから、ドレミや鍵盤の位置を覚え、楽譜を見てピアノを弾くことへつなげていきます。
導入期に身につけた基礎は、その後、曲が難しくなったときにも生徒さんを支えてくれます。
長く通ってくださる
生徒さんとともに

さわだピアノ教室には、幼少のころから
中高生・大学生になるまで、長く通ってくださる
生徒さんが多くいらっしゃいます。
なかには、約20年にわたり続けている生徒さんも。
継続するために大切なのは、生活環境にあわせて
ペースを変えることだと思っています。
幼稚園・保育園のころからはじめて、
小学生へ上がって中学受験をする子もいれば、
中学校で部活を始めたり、
ときにはコンクールを目指したり。
そうした成長を長く見守れることは、
個人教室ならではの喜びです。
ピアノとの距離が少し変わるときにも、
音楽が心のゆたかさにつながるように。
一人ひとりの暮らしと成長に寄り添いながら、
長く続けられるレッスンを目指しています。

生徒さん・保護者様の声


気づけば、長く続いていました
(高校生・女の子の保護者様)
年長の頃からお世話になっています。
小さい頃は、ピアノというより「先生のところへ行くのが楽しい」という感じでした。ミッフィーの絵本やリズム遊びをしながら、いつの間にか音や鍵盤を覚えていたように思います。
学年が上がるにつれて曲も難しくなりましたが、先生がその時々の娘に合わせて進めてくださるので、無理なく続けてこられました。
練習しない時期もありましたが、先生は責めるのではなく、また弾きたい気持ちに戻してくださるような声かけをしてくださいます。
これまで長いようであっという間で、気づけば、長く続いていました。
今では発表会も楽しみにしていて、本人にとってピアノは生活の一部になっています。

楽譜が読めるようになって、
本人が変わりました
(小学生・女の子の保護者様)
最初の頃から、楽譜を読むことをとても丁寧に教えていただきました。
親の私はピアノが分からないので、家で教えることはできませんが、娘は少しずつ自分で楽譜を見て練習できるようになりました。
新しい曲をもらうと、まず自分で音を読もうとしています。
楽譜が読めるようになって、本人が変わりました。
「楽譜が読めると楽しいんだな」と、子どもを見ていて感じます。

男の子でも楽しく通えています
(小学生・男の子の保護者様)
息子はじっと座っているのが得意なタイプではないので、最初は続くか心配でした。
でも、先生がリズムで身体を動かすことや、息子に合った教材を使いながら進めてくださるので、今も楽しく通っています。
できたときにしっかり褒めてくださるので、本人も嬉しそうです。
最初の心配がうそのように、男の子でも楽しく通えています。
家での練習は波がありますが、レッスンに行くのを嫌がったことはほとんどありません。
講師紹介


澤田 真弓
幼い頃からピアノを学び、音高、
音大のピアノ専攻へ進みました。
大学卒業後は楽器店に勤務し、幼児から高校生まで、
多くの生徒さんの指導に携わってきました。
楽器店での指導と並行して個人レッスンも行い、
現在は個人教室としても指導しています。
- 加納高等学校音楽科 卒業
- 名古屋音楽大学 器楽科ピアノ専攻 卒業
- 楽器店勤務 約20年
- 指導歴 約20年
- グレンツェンピアノコンクール入賞者輩出
- バッハコンクール入賞者輩出
- ピティナ・ヤマハグレード対応
- グレンツェンピアノコンクール入賞者輩出
- バッハコンクール入賞者輩出
- ピティナ対応
- ヤマハグレード対応
- 保育士・幼稚園教諭を目指す方へのレッスン
講師からのメッセージ

レッスンで心がけているのは、生徒さんの様子をよく見ることです。
同じ言葉をかけても、伝わり方は一人ひとり違います。
表情や反応を見ながら、今は背中を押したほうがよいのか、
少し待ったほうがよいのか、別の伝え方をしたほうがよいのかを考えます。
ピアノを始める理由も、目標も、上達の速さも、それぞれ違うからこそ、
その子自身と向き合うことを大切にしています。
まずは、ピアノや音楽を楽しいと感じてもらうこと。
そして、楽譜を読む力や演奏の基礎を身につけ、
自分の力で音楽を楽しめるようになること。
ピアノが、子どもたちにとって一時的な習い事ではなく、
大人になってからも心のそばにあるものになるように。
一人ひとりと長く向き合いながら、丁寧に指導してまいります。


教室紹介
さわだピアノ教室は、
JR「長森駅」より車で約5分。
岐阜市野一色にある、
個人レッスンのピアノ教室です。
初めて音楽と出会うところから、
自分で楽譜を読み、
好きな曲を表現できるようになるまで。
一人ひとりの成長に合わせた
個人レッスンを行っています。
ピアノが、成長してからも
心のそばにあるものになるように。
長く音楽を楽しめる力を育てます。
楽しさのなかに、
確かな成長を

「好きこそものの上手なれ」
さわだピアノ教室が、
日々のレッスンで大切にしている言葉です。
きれいなフレーズが弾けて楽しい。
新しい曲を弾けるようになるのがうれしい。
次のレッスンが待ち遠しい。
そんな気持ちがあるからこそ、
もう一度弾いてみよう、
もう少し練習してみよう
という意欲が生まれます。
楽しいから、続けられる。
続けるから、できることが増えていく。
できることが増えるから、
もっと楽しくなる。
演奏を支える基礎をしっかりと育てていきながら、楽しさを確かな成長へつなげること。
そのようなレッスンを目指しています。

一人ひとりに合わせた
個人レッスン

得意なことも、苦手なことも、興味を持つ曲も、生徒さんによって違います。
すぐに楽譜へ興味を持つ子もいれば、歌ったり、身体を動かしたりするところから音楽に親しむ子もいます。
たくさん練習できる時期もあれば、学校生活や成長によって、ピアノとの向き合い方が変わる時期もあります。
日々の様子を見ながら、年齢、経験、性格、現在の力に合った教本と進め方を考えます。
●その子に合う教材を選びます
幼児期には、ミッフィーの絵本や『うたとピアノの絵本』などを使い、音やリズム、ドレミに親しむところから始めます。
初級では『ぴあのどりーむ』などを取り入れ、楽譜の読み方や指の使い方を一つずつ。
中級以降は、ギロック、ブルグミュラー、ソナチネ、ソナタなど、進度や身につけたい力に合わせて選びます。
同じ教本を使っていても、つまずくところや理解の仕方は一人ひとり違います。
その日の表情や反応もよく見ながら、伝え方や取り組む内容を調整しています。

導入期を
大切にする理由

ピアノを始めたばかりの時期は、その後の土台になる大切な時間です。
この時期に、
- 音を聴くこと
- リズムを感じること
- 鍵盤と音の関係を知ること
- 楽譜を読むこと
などを少しずつ身につけていきます。
なかでも大切にしているのが「楽譜を読む力」です。
楽譜が読めるようになると、
自分で新しい曲へ向かえるようになります。
自ら楽譜を読み、考え、音にできたときの喜びは、ピアノを続ける力にもつながります。
●遊びから、少しずつ音楽の世界へ
まずは「音楽って楽しい」と感じること。
絵本を見たり、歌ったり、音楽に合わせて身体を動かしたり。
リトミックやクラフトも取り入れながら、遊ぶように音やリズムと出会います。
そこから、ドレミや鍵盤の位置を覚え、楽譜を見てピアノを弾くことへつなげていきます。
導入期に身につけた基礎は、その後、曲が難しくなったときにも生徒さんを支えてくれます。

長く通ってくださる
生徒さんとともに

さわだピアノ教室には、幼少のころから中高生・大学生になるまで、長く通ってくださる生徒さんが多くいらっしゃいます。
なかには、約20年にわたり続けている生徒さんも。
継続するために大切なのは、生活環境にあわせてペースを変えることだと思っています。
幼稚園・保育園のころからはじめて、小学生へ上がって中学受験をする子もいれば、中学校で部活を始めたり、ときにはコンクールを目指したり。
そうした成長を長く見守れることは、個人教室ならではの喜びです。
ピアノとの距離が少し変わるときにも、音楽が心のゆたかさにつながるように。
一人ひとりの暮らしと成長に寄り添いながら、長く続けられるレッスンを目指しています。
生徒さん・保護者様の声

気づけば、
長く続いていました
(高校生・女の子の保護者様)
年長の頃からお世話になっています。
小さい頃は、ピアノというより「先生のところへ行くのが楽しい」という感じでした。ミッフィーの絵本やリズム遊びをしながら、いつの間にか音や鍵盤を覚えていたように思います。
学年が上がるにつれて曲も難しくなりましたが、先生がその時々の娘に合わせて進めてくださるので、無理なく続けてこられました。
練習しない時期もありましたが、先生は責めるのではなく、また弾きたい気持ちに戻してくださるような声かけをしてくださいます。
これまで長いようであっという間で、気づけば、長く続いていました。
今では発表会も楽しみにしていて、本人にとってピアノは生活の一部になっています。
楽譜が読めるようになって、
本人が変わりました
(小学生・女の子の保護者様)
最初の頃から、楽譜を読むことをとても丁寧に教えていただきました。
親の私はピアノが分からないので、家で教えることはできませんが、娘は少しずつ自分で楽譜を見て練習できるようになりました。
新しい曲をもらうと、まず自分で音を読もうとしています。
楽譜が読めるようになって、本人が変わりました。
「楽譜が読めると楽しいんだな」と、子どもを見ていて感じます。
男の子でも
楽しく通えています
(小学生・男の子の保護者様)
息子はじっと座っているのが得意なタイプではないので、最初は続くか心配でした。
でも、先生がリズムで身体を動かすことや、息子に合った教材を使いながら進めてくださるので、今も楽しく通っています。
できたときにしっかり褒めてくださるので、本人も嬉しそうです。
最初の心配がうそのように、男の子でも楽しく通えています。
家での練習は波がありますが、レッスンに行くのを嫌がったことはほとんどありません。
講師紹介

澤田 真弓

幼い頃からピアノを学び、音高、音大のピアノ専攻へ進みました。
大学卒業後は楽器店に勤務し、幼児から高校生まで、多くの生徒さんの指導に携わってきました。
楽器店での指導と並行して個人レッスンも行い、現在は個人教室としても指導しています。
- 加納高等学校音楽科 卒業
- 名古屋音楽大学 器楽科ピアノ専攻 卒業
- 楽器店勤務 約20年
- 指導歴 約20年
- グレンツェンピアノコンクール入賞者輩出
- バッハコンクール入賞者輩出
- ピティナ・ヤマハグレード対応
- グレンツェンピアノコンクール入賞者輩出
- バッハコンクール入賞者輩出
- ピティナ対応
- ヤマハグレード対応
- 保育士・幼稚園教諭を目指す方へのレッスン
講師からのメッセージ

レッスンで心がけているのは、生徒さんの様子をよく見ることです。
同じ言葉をかけても、伝わり方は一人ひとり違います。
表情や反応を見ながら、今は背中を押したほうがよいのか、
少し待ったほうがよいのか、別の伝え方をしたほうがよいのかを考えます。
ピアノを始める理由も、目標も、上達の速さも、それぞれ違うからこそ、
その子自身と向き合うことを大切にしています。
まずは、ピアノや音楽を楽しいと感じてもらうこと。
そして、楽譜を読む力や演奏の基礎を身につけ、
自分の力で音楽を楽しめるようになること。
ピアノが、子どもたちにとって一時的な習い事ではなく、
大人になってからも心のそばにあるものになるように。
一人ひとりと長く向き合いながら、丁寧に指導してまいります。

【3〜4歳頃から中高生まで】
JR「長森駅」より車で約5分・駐車場あり。岐阜市野一色の個人ピアノ教室です。
絵本やリトミックを取り入れた導入期から、楽譜を読む力と自分らしく演奏する力を丁寧に育てます。
・教室名:さわだピアノ教室
・所在地:岐阜県岐阜市野一色3丁目
・対象:3〜4歳頃の幼児・小学生・中学生・高校生・保育士や幼稚園教諭を目指す方
【3〜4歳頃から中高生まで】
JR「長森駅」より車で約5分・駐車場あり。岐阜市野一色の個人ピアノ教室です。絵本やリトミックを取り入れた導入期から、楽譜を読む力と自分らしく演奏する力を丁寧に育てます。
・教室名:さわだピアノ教室
・所在地:岐阜県岐阜市野一色3丁目
・対象:3〜4歳頃の幼児・小学生・中学生・高校生・保育士や幼稚園教諭を目指す方




